※このブログは「ららぽーと海老名情報広場」の内容をそのまま引き継いでいるブログです。
※このブログは、座間市内在住の管理人 が個人で運営・管理しているブログです。(海老名市には住んでいません)
※ブログ内の情報は、全て管理人が個人で調べています。
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〜「ららぽーと海老名」オープンまでの予定〜
2013年
1月 7日(月)・・・海老名駅西口土地区画整理事業の概要を発表
1月 9日(水)・・・ブログ「ららぽーと海老名情報広場」を開始
2月12日(火)・・・「多目的用地」「公園」「住宅用地」「住・商複合系用地」、基盤整備工事開始
3月 1日(金)・・・「自由通路」、造成工事開始
3月30日(土)・・・「さがみ縦貫道路(圏央道)、海老名IC〜相模原愛川IC」、15時開通
4月14日(日)・・・「さがみ縦貫道路(圏央道)、茅ヶ崎JCT〜寒川北IC」、15時開通
6月・・・「自由通路」、本格工事開始
8月7日(水)・・・ブログ「ららぽーと海老名情報広場2」を開始
2014年
6月・・・「さがみ縦貫道路(圏央道)、相模原愛川IC―高尾山IC」開通予定。
8月・・・「ららぽーと海老名」着工予定
2015年
3月30日(土)・・・自由通路、造成工事完了予定
5月31日(日)「公園」「住宅用地」「住・商複合系用地(プロムナード沿い)」、基盤整備工事終了予定
秋・・・「ららぽーと海老名」完成予定
10月・・・「ららぽーと海老名」オープン予定
10月29日(木)、ららぽーと海老名オープン決定
10月・・・「TSUTAYA図書館」オープン予定
2016年
3月末・・・「商業施設・住宅地」完成予定


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「ららぽーと海老名」公式HP(三井不動産)
神奈川県海老名市扇町13-1
http://www.lalaport-ebina.com/

海老名駅西口土地区画整理組合(公式HP)
http://www.ebinishi.or.jp/

「海老名駅西口土地区画整理事業」イメージ図(海老名市HP)
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2015年06月07日

(動画)ららぽーと海老名(建設中)の周りを歩いて一周(PART2)

2015年6月7日(日)
建設中の「ららぽーと海老名」の周りを歩いて一周してみました。

※ららぽーと海老名は予定では10月1日オープン予定です。

PART1(2月15日)の様子はこちら
https://youtu.be/yMWEJkQP64k


ららぽーと海老名(建設中)の周りを歩いて一周(PART2)
https://youtu.be/UkzPUxArWkM



posted by カズ at 19:33| Comment(1) | 動画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月05日

海老名駅西口エリア 新道路の愛称募集(タウンニュース海老名版)

海老名駅西口エリア 新道路の愛称募集 渋滞対策の検討も本格化(タウンニュース海老名版より引用)
掲載号:2015年6月5日号
http://www.townnews.co.jp/0402/2015/06/05/286526.html

今年の秋に「まち開き」が予定されるなど、急ピッチで開発が進む海老名駅西口エリアを通る新しい道路の愛称募集が現在、行われている。県央エリアの再開発事業の中でも特に高い注目度を誇る地区だけに、応募先となる市道路管理課(【電話】046・235・9381)関係者も「ぜひ市民の皆さんに、親しみを持って利用してもらえる名称をつけてもらえれば」と期待を寄せている。

「親しめるネーミングを」

今回、愛称が募集されているのは今秋、海老名駅西口に誕生する「扇町(おうぎちょう)」を通る2つのストリート。「駅前1号前」(仮称)は西口中心広場につながるメーン通りで、道路の両側には開放感のあるプロムナード(散歩道)が整備される。また「駅前2号線」(同)は現在、整備が進む西口のバス・タクシー乗降場に直結した、機能性の高い道路になる予定となっている。

名称を考案し応募できるのは市内在住・在勤・在学者のみで、自作で未発表のものに限られている。

6月25日(木)に締め切られ、市が設けた選考委員会での審査の後、広報等を通して適宜、発表される。

いずれもオープン予定の大型商業施設などを取り囲む形ではしる路線で、多くの交通量(往来)が見込まれるなど、衆目を集める事も期待されている通りだけに海老名市役所担当課でも「親しんで利用できる愛称を考えてもらえれば」と多くの応募を呼び掛けている。

交通問題にも本腰
また、こうした海老名駅西口エリアの開発事業に関連し、市では周辺の交通渋滞対策を検討するプロジェクトチームを発足した。

これは、中央図書館のリニューアルや前出の大型商業施設(ららぽーと海老名)のグランドオープンなどを今年10月に控え、懸念されている交通渋滞に向けて組織ぐるみで対策を練ろうというもの。市幹部職員らで構成される「海老名駅周辺地区まちづくり戦略検討委員会」や、関係事業者などによる「海老名駅西口地区関係事業者調整会議」において話し合われてきた内容を基軸に、今後は「マイカー利用の抑制に係るPR方法」の精査や、関係機関との連携強化などを行っていく方針を打ち出している。

市担当関係者は「海老名市としての役割を明確にしながら、庁内を横断的に調整するなど(交通渋滞対策を)あらゆる観点から検討していきたい」としている。


posted by カズ at 17:31| Comment(0) | ニュース記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月27日

「ららぽーと海老名」&「TSUTAYA図書館(海老名)」、建設中の様子(5月27日)

「ららぽーと海老名」&「TSUTAYA図書館(海老名)」、建設中の様子(5月27日)

※「ららぽーと海老名」と「TSUTAYA図書館」は10月1日(木)オープン予定。

三井不動産が神奈川県海老名市に(仮称)ららぽーと海老名を4万uの規模で、来年10月1日が新設計画日としている(流通ニュース)
http://ryutsuu.biz/store/g120129.html
神奈川県
●(仮称)ららぽーと海老名=海老名市海老名駅西口土地区画整理事業施工地区内仮換地、未定、2015年10月1日、40,200u

話題になったTSUTAYA図書館が来年、海老名市にオープン予定(IRORIO(イロリオ))
http://irorio.jp/canal/20140829/158455/
実施設計によると、図書館の利用床面積は約2500平方メートルから約3600平方メートルに増え、カフェや書店を併設した空間に生まれ変わる。現在のプラネタリウム室は廃止されるが、その空間を利用して幼児専用ライブラリーも開設されるとか。
書数は開架部が約12万冊から約25万冊、閉架部は約17万冊から約9万冊に変更され、閲覧や学習のための席は、館外のテラスを含め大幅に増える模様だ。
同図書館は11月末に閉館し、12月から着工予定。来年10月にリニューアルオープンす。現在の年間利用者約14万人から再オープン後は約100万人を期待しているとか。


※ららぽーと海老名
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※TSUTAYA図書館
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